Tapsle を勉強タイマーとして使う方法
- 1勉強プランを選ぶ50分と10分、ディープワーク、試験日、読書、または空のカウンター。
- 2ブロックの長さを設定カウンターの設定でタイマーを選び、間隔を設定。たとえば50分ごとに1増やす。
- 3音が鳴るまで勉強スマホは伏せておきましょう。ブロックが終わると Tapsle がビープを鳴らし、1増やします。
- 4目標で終える4ブロックなどの目標を設定すれば、達成したところで今日は終わりです。
勉強タイマーとポモドーロ
ポモドーロは25分ラウンドと5分休憩です。読書や問題演習には、50分勉強して10分休むような長めのブロックを好む学生も多くいます。Tapsle はどちらにも対応します。間隔を好きなブロックに設定すれば、いくつ終えたかがカウントでわかります。
試験対策の勉強タイマー
試験期間は、科目ごとにカウンターと目標を用意しましょう。ボードを見れば、数学、歴史、語学にそれぞれ何ブロック使ったかがひと目でわかり、一時停止してもブロックは失われません。
勉強タイマーか、スマホのタイマーか?
スマホのタイマーは1回鳴るだけ。勉強タイマーはブロックを1つずつ数え、どれだけ進んだかを見せてくれます。





